2008年05月15日(木)
2008年04月23日(水)
1年間、代替給食を作り食べさせてきました。
しかし、今年度から、一部除去を先生にお願いして
みんなと同じ給食を食べさせることにしました。
メニューの中から、卵そのものの料理を除くことを
先生に毎回連絡する形です。
担任の先生が変わり、一からの説明もしましたが、
しっかりしておかないとお互いの為によくないので、
話をして、後日書面にしてこちらも準備しました。
やはり、園側としても「アレルギーがあるから食べれない」
と知っていても、食べさせる以上親である私たちの責任であると
私たち夫婦は考えています。
そのことで、園側も配慮してくれ
「給食用ノート」を作ってくれ、給食の日にはそのノートを
持参するようにしています。
息子も
「先生との秘密のノート」と先生と2人だけのノートを持ってる
ということでとても自慢げです。
食べられないものもまだあるけれど、先生との距離の近さを
感じてるのではないでしょうか?
初めて園の給食を食べてきた日、とても興奮していました。
「あのね、給食食べたよ〜〜。おいしかった〜〜。」と・・・
前の担任の先生にも言いに行って2人で喜んでました。
アレルギーっ子は、やっぱり自分だけでは生活できません。
周りの協力があってこそだと思います。
そんな周りの人たちに感謝することを忘れてはいけませんね。。。

ランキング参加してます♪




しかし、今年度から、一部除去を先生にお願いして
みんなと同じ給食を食べさせることにしました。
メニューの中から、卵そのものの料理を除くことを
先生に毎回連絡する形です。
担任の先生が変わり、一からの説明もしましたが、
しっかりしておかないとお互いの為によくないので、
話をして、後日書面にしてこちらも準備しました。
やはり、園側としても「アレルギーがあるから食べれない」
と知っていても、食べさせる以上親である私たちの責任であると
私たち夫婦は考えています。
そのことで、園側も配慮してくれ
「給食用ノート」を作ってくれ、給食の日にはそのノートを
持参するようにしています。
息子も
「先生との秘密のノート」と先生と2人だけのノートを持ってる
ということでとても自慢げです。
食べられないものもまだあるけれど、先生との距離の近さを
感じてるのではないでしょうか?
初めて園の給食を食べてきた日、とても興奮していました。
「あのね、給食食べたよ〜〜。おいしかった〜〜。」と・・・
前の担任の先生にも言いに行って2人で喜んでました。
アレルギーっ子は、やっぱり自分だけでは生活できません。
周りの協力があってこそだと思います。
そんな周りの人たちに感謝することを忘れてはいけませんね。。。
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2008年03月28日(金)
アレルギーっ子はかわいそうな子ではありません。
ただ、食べれない時期があるだけ。
食べれない時期とは、体が求めてないということ。
体が求めるようになれば、必ず食べれる体に変わるはず・・・。
約半年かけて負荷試験を行ってきました。
幸い、大きなアレルギー症状を起こすことなく今に至りますが
不安がなかったことは一回もありません。
逆に、 『食べらない=食べさせない』をしている方がずっと心強かったです。
それは、食べさせないのならアレルギー症状を起こす割合がほとんどないからです。
食べさせれば食べさせただけ時計を気にして肌の状態を見て顔や体を見て。。。。
と蕁麻疹が出てないか?と心配することが多いからです。
親として食べさせたい思いは人一倍です。
しかし、食べさせて辛い思いもさせたくない。
状況を見ながら判断しないと、アレルギーっ子に付きまとう
「アナフィラキシー症状」を起こさせかねないからです・・・。
夫は、「無理しないでいい。小学校まで様子を見てもいいんじゃないか?
アナフィラキシーを起こして逆戻りをする方がよっぽど怖いから・・・」
といつも私に言います。
私も同意をしつつも、どこかで今現在よりもずっと未来をすぐそばに感じているのではないか
と少し反省する部分もあります。
そう考えると、この境界線が難しいと感じています。
アレルギーっ子の時期は、「食べさせたい」が強いです。
しかし、時が来れば食べれるようになることを祈って欲しい。
そして、その日を焦らずに待つことが大切だなと思いました。

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ただ、食べれない時期があるだけ。
食べれない時期とは、体が求めてないということ。
体が求めるようになれば、必ず食べれる体に変わるはず・・・。
約半年かけて負荷試験を行ってきました。
幸い、大きなアレルギー症状を起こすことなく今に至りますが
不安がなかったことは一回もありません。
逆に、 『食べらない=食べさせない』をしている方がずっと心強かったです。
それは、食べさせないのならアレルギー症状を起こす割合がほとんどないからです。
食べさせれば食べさせただけ時計を気にして肌の状態を見て顔や体を見て。。。。
と蕁麻疹が出てないか?と心配することが多いからです。
親として食べさせたい思いは人一倍です。
しかし、食べさせて辛い思いもさせたくない。
状況を見ながら判断しないと、アレルギーっ子に付きまとう
「アナフィラキシー症状」を起こさせかねないからです・・・。
夫は、「無理しないでいい。小学校まで様子を見てもいいんじゃないか?
アナフィラキシーを起こして逆戻りをする方がよっぽど怖いから・・・」
といつも私に言います。
私も同意をしつつも、どこかで今現在よりもずっと未来をすぐそばに感じているのではないか
と少し反省する部分もあります。
そう考えると、この境界線が難しいと感じています。
アレルギーっ子の時期は、「食べさせたい」が強いです。
しかし、時が来れば食べれるようになることを祈って欲しい。
そして、その日を焦らずに待つことが大切だなと思いました。
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